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| 電話 |
| 通話料は同市内であれば時間無制限で一回の使用につき公衆電話からで40セント、家庭の契約電話からだと18セントから 30セントになります。市外通話料はかけた場所、時間によって異なります。日本への国際電話はプリペイドカードや、インターネットで格安にかけることが可能です。 |
| 主な電話会社 |
| ここ何年かで民営化されたオーストラリアの電話会社事情。競争も激しくなってきて、ユーザーにとっては、良くなってきました。最も広く知られているのが、テルストラで、日本のNTTみたいなもの。他にもオプタス、スリーやヴォーダーフォン等,さまざまなプランを出している会社もいくつかあります。 |
| 回線の引き方 |
新規契約の場合、Telstraの窓口に行くか電話を掛ける必要があります。電話をするのであれば、Telstraの受付番号132200に電話を掛け、いくつかの質問に答え、回線接続手続き完了となります。
また、回線が通っていない場合は、配線工事をしてもらう必要があります。 |
| 支払い方法 |
電話料金の支払いはテルストラか、または郵便局の窓口にて直接支払う方法や、電話でクレジットカードを使っての支払い、インターネットバンキング、クレジットカードの自動引き落とし方法などさまざまです。
RESOURCES BY ASWHO;"電話料金の支払いは全国にあるTELSTRA SHOP、郵便局など各窓口にて現金で支払うほか、小切手を郵送、電話でクレジットカードによる支払い、インターネットバンキング、クレジットカードの自動引き落としによる支払いが可能です。 |
| 携帯電話 |
| 最近の日本の携帯電話はこちらでも使えるものもあるのですが、通信システムの違いからほとんどの日本の携帯がこちらでつかえないのが現状です。2年契約の月額設定プランというのが基本です。そして短期の学生や、ワーキングホリデーの方などでもかりることができるのが、プリペイドカード式の携帯です。 |
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| 電気 |
| 生活する上でやはりなくてはならないものといえば電気。特にオーストラリアでは、一般的にガスを使うよりも電気で、料理をしたり、お湯を沸かしたりします。大抵の場合、電気は既に通っているので、クイーンズランドならば、エナジェックスの方に電話をして、身分を証明し、セキュリティデポジット$80(後で返ってくる)を払えば、完了です。 |
| 支払い方法 |
| エナジェックスは口座引き落とし、電話でのクレジットカードによる支払い、BPayを使ってのオンラインで支払い、現金または小切手によるオーストラリア郵便局出の支払い、さらに小切手を送る方法など、さまざまな支払い方法を用意しています。 |
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| 水道 |
| オーストラリアでは、水道代はある一定の量を超えると請求されるのみで基本的には只で、借家などの場合、通常レントに含まれてしまっています。入居時の手続きも特に必要ありません。 |
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